神戸近郊の将棋大会 カレンダー

 平成31(2019年)将棋大会

 

<過去のカレンダー>

 平成29年(2017年)将棋大会

 平成30年(2018年)将棋大会

 

掲載対象としている将棋大会

◎:全国大会の地方予選

兵庫県アマ将棋名人戦

【大会概要】

 全日本アマ名人戦(全国大会)への兵庫県代表枠2名のうち、代表1名を選出するための将棋大会です。(もう1名の代表は、兵庫県アマ王位戦で選出されます。)

 姫路・明石・阪神・神戸の4地区大会で、各地区毎に代表2名が選出され、地区代表計8名による中央決勝大会で、県代表1名が選出されます。

   姫路地区大会(地区代表2名)
   明石地区大会(地区代表2名)
   阪神地区大会(地区代表2名)
   神戸地区大会(地区代表2名)

   上記の地区代表8名による
   中央決勝大会で県代表決定

【出場資格】

 兵庫県在住、在勤、在学中の方

【主  催】

 神戸新聞社(地域活動局)

兵庫県支部将棋対抗戦

 

 準備中

 

兵庫県アマ竜王戦

【大会概要】

 アマチュア竜王戦(全国大会)への兵庫県代表枠1名を選出するための将棋大会です。

【出場資格】

 兵庫県内在住者

【主  催】

 読売新聞
 日本将棋連盟兵庫県支部連合会

「こうべ長寿祭」将棋大会

【大会概要】

 神戸市から、全国健康福祉祭(通称、ねんりんピック:全国大会)への選手派遣枠3名を(A級出場者の中から)選出するための将棋大会です。

【出場資格】

 3月31日現在の満年齢が60歳以上の方(ただし、全国健康福祉祭へは同一種目で、例えば将棋で2年連続の参加はできません。)

【定  員】

 A級:有段者32名、B級:級位者32名

【主  催】

 神戸市
 こうべ長寿祭推進協議会
 公益(財)こうべ市民福祉振興協会

兵庫県アマ王位戦

【大会概要】

 全日本アマ名人戦(全国大会)への兵庫県代表枠2名のうち、代表1名を選出するための将棋大会です。(もう1名の代表は、兵庫県アマ将棋名人戦で選出されます。)

【出場資格】

 兵庫県在住の在勤・在学のアマチュア

【主  催】

 神戸新聞社(地域活動局)

全国アマチュア王将位大会 関西地区予選

【大会概要】

 全国アマチュア王将位(全国大会)関西地区代表枠2名を選出するための将棋大会です。

【出場資格】

 在住地・在職地は不問。但し、元奨励会有段者は退会後、要1年以上。

【主  催】

 公益社団法人日本将棋連盟

 

朝日アマ将棋名人戦 関西ブロック大会

【大会概要】

 朝日アマ将棋名人戦(全国大会)への関西ブロック代表枠5名を選出するための将棋大会で、二日間に渉って開催されます。
 大会一日目は、まず予選(2敗失格)が行われたあと、5組に分けた本戦トーナメントで準々決勝まで行われます。
 大会二日目に、和歌山県代表(2名)及び滋賀県代表(2名)が、各々組別の本戦トーナメントに加わり、準決勝と決勝が行われます。

【出場資格】

 アマチュアであれば、年齢・性別・棋力を問わない。ただし、他の県大会、ブロック大会との重複参加は認められない。

【主  催】

 朝日新聞社(大阪本社)

 

○:大規模な将棋大会

ディリースポーツ新春将棋大会

 

 準備中

 

加古川青流戦アマチュア選抜大会

【大会概要】

 加古川青流戦※への参加資格者2名を選抜するための将棋大会です。

※加古川青流戦は、日本将棋連盟所属の棋士四段位・奨励会三段位上位者、女流棋士2名、アマチュア3名によるトーナメント戦で優勝を争う。

【出場資格】

 アマチュア四段格以上で、加古川青流戦に出場できることを条件とされています。
 年齢及び居住地の制限は設けられていません。

【定  員】

 128名(定員を超える場合は選考・抽選)

【主  催】

 加古川市
 公益(財)加古川市ウェルネス協会
 公益(社)日本将棋連盟

阪田三吉杯将棋大会

 

 準備中

 

△:地域の将棋大会

川西市民将棋大会

 

 準備中

 

船江恒平杯稲美野将棋大会

 

 準備中